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アメリカ癌学会が認めた無治療でガンは自然治癒

下記の文章は、アメリカ癌学会主任による文章。
Sarah C. Corriher氏が代替医療に関する情報を調査中に偶然発見したものです。

「ある種のがんの25〜30%はある時点で成長が停止ということを見いだし、無治療であることが良いように思われる。
どのがんが進行しないかを確認する方法が確立するまでに行うことは、総てのがん患者を治療することである。」


"We're finding that about 25 to 30 percent of some cancers stop growing at some point, that can make some treatments look good that aren't doing anything. Until doctors figure out how to identify which patients have cancers that won't progress, the only option is to treat everyone."

Dr. Otis Brawley, American Cancer Society's Chief Medical Officer

恐るべきアメリカ癌学会の実情です。
別の癌学会の資料では、標準的ながん治療(手術、抗がん剤治療、放射線治療)で長期生存する率は2〜4%と推測されています。
すなわち、がんの標準治療をもってして96〜98%の患者は、死亡するということです。

無治療は、がん標準治療に比べて10倍近くの生存率という訳です。

問題なのは、このような事実を癌学会は認めていながら、公表せずかつ議論をしていないということです。
また、この関連情報としてアメリカでもがん検診は盛んなようで、科学機器の進歩によりより小さながん病巣まで発見できるようになり、がん治療の対象として治療を受け、死亡する原因となっているという批判も上がっています。

同じ事は、日本でも言えるでしょう。
違いは、日本の医学界は無治療による治癒率させ把握していないこと。


無治療あるいは代替療法で、余命数カ月といわれていたがん患者のがんが消失し、その後何年、何十年と人生を謳歌されている例を身近に経験している方は多いのではないでしょうか。

早期発見として小さながんを見つけ出し、手術+抗がん剤投与は日本では日常茶飯事。
そして、治療による延命率や生存期間の延長を大々的に宣伝するのが、日本の医学会・医師会の現状です。

 

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ニュース出典:http://web.archive.org/web/20140712020437/http://the-tap.blogspot.com/2013/10/the-american-cancer-society-admitted.html

2015年10月21日
東京ノニ研究所
代表 西垣敏明