東京ノニ研究所公式サイトTokyo Noni Research Center

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東京ノニ研究所 Dr. Noni

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2010年までの情報

Wikipediaにヤエヤマアオキ(ノニ)を編集しました(2010年12月18日)
ノニジュース、EVCOおよびブアメラの高血圧・易脳卒中ラットの延命効果(2010年12月15日)
成熟ノニ果実新鮮搾汁の安全性および薬理効果について(2010年11月29日)
インドネシア、バリ島での国際学会報告(2010年11月4日)
ノニ対談  ( 3 ) :ノニは医者いらずの果実(便秘) 2011年1月5日
ノニ対談(2):ノニとインドネシア 2010年10月8日
ノニ対談(1):ノニとの出会い 2010年9月20日
ガンを学ぶ青葉の会7周年記念 2010年8月19日
国立がんセンター垣添名誉総長講演聴講(2010年8月6日)
駅員への暴力行為の増加はセロトニンが関与(2010年7月29日
どうしてノニ20%含有タヒチ産商品で肝臓障害や死亡者がでるのか(2010年7月25日)
ノニ愛好会、和歌山で設立 (2010年7月25日)
2010年ノニジュースの研究現状と展望(2010年7月25日)
セロトニンが糖尿病に効果(2010年6月29日)Nature Medicineより
インドネシア関連動画(YouTube)(2010年6月29日)
インドネシア産ノニと他地域ノニの違い(2010年6月22日)
ノニ成長、松本での挑戦(2010年6月15日)
ノニ科学読本4 (2010年6月14日)
タヒチアンノニジュースで死者が:スペイン (2010年5月11日)
「ノニ愛好会」設立開始 (2010年4月22日)
タヒチアン・ノニジュースによる肝臓毒性報告(2010年4月22日)
ノニジュースとノニ茶で末期肺がん患者のQOL向上(2010年4月17日)
感動的な蔵の街・喜多方(2010年4月17日)

脳卒中易発症動物モデルにおけるノニの延命効果に関する研究(日本薬学会報告、2010年3月29日

ノニ通信22‐1号(2010年1月
ノニ通信 21-9 (2009年9月15日)
インドネシア・パプア島のノニの歴史は6万年?極楽鳥の栄誉(2009年8月29日)
インフルエンザ2009感染拡大、自然感染とノニジュースが一番(2009年8月28日)
笹川陽平氏は現代のガンディー(2009年7月9日)
中国の健康食品事情(2009年7月6日)
トリインフルエンザ感染の現況(2009年7月1日)
新型(豚)イフルエンザ:パンデミック、感染者7万人以上(2009年7月1 日)
豚(新型)インフルエンザの予防は自然感染で(2009年5月27日)
新型(豚)イフルエンザ:国内感染拡大、ノニジュースの効果(2009年5月25 日)
第24回トレードエキスポ、インドネシアのご案内(2009年5月11日)
インフルエンザ感染でなぜ発熱するのか(2009年5月10日)
ノニ茶英文要約(2009年5月2日)

健康産業新聞にて東京ノニ研究所紹介(2009年4月28日)

ノニ鶏卵の効果比較 (2009年4月25日

常識は非常識:コラーゲンなどの高分子物質の効果は?(2009年4月12日)

ノニ科学読本4:ノニのウイルス関連処方(2009年5月10日)

東京ノニ研究所の最近の経緯(2009年3月29日)

ノニ果実に本当にダムナカンタールやプロゼロニンが含まれるか?

Foodex Japan 2009, 健康博覧会2009に参加 

東京医科歯科大学 東 洋 教授 ご退官