東京ノニ研究所公式サイトTokyo Noni Research Center

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東京ノニ研究所 Dr. Noni

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私の独り言 2017年1月4日   
新年を迎えて


新しい年を迎えました。
長鳴きで時刻を永年に渡り正確に知らせる酉に年です。
鶏は「信」の象徴であり、東京ノニ研究所は発足から17年目になりますが、今までと同様に「信」を貫いてまいります。

元旦は、東京の娘宅で過ごし初詣で神社二社に参拝し、人並みに初売りにデパートに行き、背広と靴を購入して頂きました。
老いては娘や妻の云う事に従うべきだと達観した次第です。

本年の抱負をいくつも考えました。
敢え詳しく述べませんが、いくつかの目標を脂肪で膨らんだ腹の中に仕舞っています。

多くの製薬会社が医薬品であることを強調して健康産業に参入してきています。
合成医薬品は姑息的な治療であり、最も重要である予防医学に決して貢献するものではありません。
健康産業に従事する者にとっては、国民の皆様にお奨めできる療法とはいえません。
必ずや副作用の大きな社会的な問題に発展するでしょう。

17年を迎えた東京ノニ研究所。
ノニに出会ってから20年になろうとしています。
多くに治験が得られましたし、今なお研究は進んでいます。
これらの情報をまとめてみたいと考えています。

また、新商品の開発に向けてのチャレンジ精神も湧いてきていますので、実現させたいものです。

東京ノニ研究所の会員の皆様のみならず、健康長寿を目指す皆様の本年のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

インドネシアの鶏の家族

平成二十九年元旦
東京ノニ研究所
代表 西垣 敏明